愛知県小牧市の近藤種苗店ではいちご、アスパラガス、じゃがいも、ねぎ、さつまいも、きゅうり、かぼちゃ、なす、トマト等の種、苗の販売をしております。

近藤種苗店
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野菜作り年間作業表

とろろいも、さといも、ネギ苗、初夏取りのキャベツ、ブロッコリーの苗を植えつけます。大根、ニンジン、ゴボウ、ほうれん草の種もこの時期にまきます。また意外ですが、アスパラの苗やみょうがの苗もおすすめです。
果樹の中では、みかん類の苗木の定植もできます。

ナスやトマト、キュウリ、ピーマン、スイカといった果菜類の苗を植えつけます。トウモロコシや枝豆、五月豆などの種もまきましょう。ショウガやさつまいもの苗をこの時期に植えつけると、早い時期に収穫できます。薬用効果のあるウコン、アシタバもこの時期です。

ささげやオクラ、モロヘイヤの種をまきます。果菜類はアブラムシが発生しやすいので、注意が必要です。追肥も忘れず行いましょう。
さつまいもの苗の植え付けの最盛期です。

梅雨が明けきらないうちに、ニンジンの種をまきます。ラッキョウの植えつけもこの時期から行います。ナスやピーマン、じゃがいも等は収穫の頃合いです。
果菜類はうどんこ病などの病気に注意しましょう。

スイカ、トウモロコシ、オクラといった、夏に欠かせない野菜の収穫時期です。この時期には、キャベツやブロッコリーといった葉菜類の種をまいておきます。

お盆明けからキャベツやブロッコリーの苗、ネギ苗、分葱の販売が始まります。また、8月下旬〜9月上旬にかけて、ハクサイ、レタス類の種をまいておきます。この時期にニンジンをもう一度まきましょう。

初旬と下旬の2回に分けて、大根、カブラの種をまきます。中旬を過ぎたあたりから、玉ネギや1回目の小松菜、ほうれんそう等の葉菜類の種をまいていきます。
中旬頃に2回目のキャベツやブロッコリーの苗を植えつけましょう。
ニンニクの植え付けにも適期です。

冬から春に収穫時期を迎える葉菜類に追肥をします。葉菜類は冬の寒さに弱いため、堆肥などによる肥培が欠かせません。下旬にそら豆の種や春先収穫用の大根の種をまきます。
根深ネギの土上げの作業もしっかり行いましょう。小松菜、ほうれん草をこの時期にまくと冬に収穫できます。

さといも、とろろいも、大根、ニンジンといった秋野菜の収穫がピークを迎えます。キャベツやハクサイもこの時期から収穫できます。
この時期の植えつけには、玉ネギ、いちごの苗が適しています。玉ネギの苗では4月取りの品種がおすすめです。
エンドウ豆、ほうれん草の種もまきましょう。落葉の果樹苗の定植もおすすめです。

ブロッコリーやカブラ、ほうれん草、チンゲンサイ、水菜を収穫します。
空いている土壌に有機肥料、石灰をまき、次の栽培の準備をしておきましょう。

この時期は、ジャガイモの土づくりがメインとなります。pH5.5になるよう調整しましょう。葉菜類の収穫後、畑をきれいに整えておくことも大切です。
また、ナス、スイカなどの夏野菜のための土作りを始めましょう。
果樹に寒肥を施すことも忘れずに。

ジャガイモの種イモの植え付けや、ゴボウやシソの播種を始めましょう。
保温すれば、大根やニンジンの種まきもOKです。夏野菜のための土作りも忘れずに! 春収穫予定のキャベツ、ブロッコリー、つみ菜を鳥から守りましょう。

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